社会と変える、女性の未来
W society
社会と変える、女性の未来

SDGs(持続可能な開発目標)の目標の
一つにも掲げられている「ジェンダー平等」。
そして、“女性の社会進出” と共に語られる
“ウーマン・エンパワーメント”。

「働くこと」
「出産すること」「両立すること」…
ライフプランの選択肢が広がり多様化している今、
“ウーマン・エンパワーメント” が指し示す答えとは、
決して一つでは無いはず。

「すべての女性が納得して充実した
ライフスタイルを築ける社会」
を目指して生まれた、
女性の心身的課題(W=Woman)×社会的課題(society)
の両面から
女性ひとり一人の“Well-living(よりよく生きることができる状態)”をデザインする
プロジェクト
『W society』。

ジェンダーの枠組みを超え、
社会全体で “ウーマン・エンパワーメント” と
向き合うために。
そして、それぞれの分岐点で、
誰もが納得した答えを出せるように。

“社会と変える、女性の未来” が、
ここから始まります。

NEWS

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PROJECTS
  • W school
    女性のカラダとヘルスケア、キャリアとの両立について知り/学ぶライフデザインセミナー
    女性のカラダとヘルスケア、それらとキャリアとの両立に関して知り、学ぶライフデザインセミナー「W school」。女性が “自分のカラダと向き合い、ヘルスケアについて学んだ上で、キャリアとライフイベントの両立などについて考えること”を目指し、2023年度は全4回のセミナーを実施いたします。本セミナーは、社員一人ひとりの“Well-living(よりよく生きることができる状態)”をサポートする福利厚生の一環として、企業単位でのお申し込みも受け付けております。
  • W&Co.
    カラダのことキャリアのこと社会のことを一緒に考えるコミュニティ
    ”社会と変える、女性の未来”をコンセプトに活動する、 女性ひとり一人の“Well-living(よりよく生きることができる状態)”を デザインするプロジェクト「W society」のコミュニティ。 2022年3月の国際女性デーにあわせたキャンペーン「W week」とともに発足しました。 仕事、妊娠、出産、両立…これからたくさんのチョイスがあるけれど、 未来の選択肢を選ぶのはこれからも”わたし自身”でありたい。 カラダのことキャリアのこと社会のことを 一緒に考えるコミュニティとして機能していきます。
  • W week
    “女性のカラダと心の今を知り、学ぶきっかけ”を創出するキャンペーン

    3月8日の国際女性デーを含む1週間は、社会全体で女性と向き合い、知り、学ぶ1週間「W week(ダブリュー ウィーク)」。

    キャリア・ヘルスケア・自分と他者との向き合い方など様々な視点で女性と社会を見つめ直し、“女性のカラダと心の今を知り、学ぶきっかけ”を発信します。

  • #私を知ろうプロジェクト
    ダイバーシティ&インクルージョンや女性活躍推進を積極的に行っている地方自治体や企業と共に、働く女性に向けたライフデザインセミナーを、日本全国の各都市で開催しています。“女性のヘルスケア”に関する学びの機会を通じて、社員一人ひとりの”Well-living(よりよく生きる)”な環境を創出するきっかけを生み出します。“自分について知り”、その上で、キャリアとライフイベントの両立などについて考えていく機会を提供します。
  • egg week
    自分自身のカラダを知るきっかけづくりを啓発するプロジェクト

    私たちがまず着目したのが、ライフプラン設計にも大きく関わる「妊娠・出産」でした。加齢と共に “カラダの状態” も変化していく中、大きなライフイベントの選択肢であるはずですが、実際の時が来るまでは十分に向き合うことが少ないのも事実です。

    そこで『egg week』では、AMH検査[卵巣の予備能(卵巣の中に残っている卵胞の数の目安)を反映する血液検査]の受診を入口に、“自分自身のカラダを知るきっかけ” を創出。自分自身のカラダの現在地を知り、これからの選択肢を知る機会を生み出していきます。

OUR PARTNERS
参画企業
  • オルガノン株式会社
  • Roche
  • Unilever
  • SUNNY SIDE UP GROUP
特別協力
  • 株式会社VVV
  •  一般社団法人日本ウェルリビング推進機構
  • Femtech Tokyo
後援
  • 経団連